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書籍や記事をお読みくださった方へ

​ 書籍や記事をお読みいただきありがとうございます。

 ここでは社会的な取り組みを一部ご紹介いたします。微力ではありますが、少しでもよりよい方向へ進むよう、悩み苦しんでおられる方々の一助になることができれば幸いです。

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​著作

​『ルポ 虐待サバイバー』

 いまでは虐待の定義がかなり拡大されてしまっているので、あれも虐待、これも虐待と、世間では言われてしまう状況になったようです。もう一度、虐待とは何か、そのこころの傷はどんなものなのか、捉え直す必要が有あると思い執筆しました。

​ 執筆に関しての裏話は、こちらからご覧ください。

​ 書影をクリックすると、集英社新書のHPにジャンプします。

​取材・寄稿

 記事の中では、ご自身の経験と重なるような内容や、思いがけず心をざわつかせるような話題もあったかもしれません。

 もしも、

 ——ずっと抱えてきたことに少し向き合ってみたい。

 ——誰かに話してみてもいいかもしれない。

 ——記憶や感情がうまくつながらないと感じる。

 そういったお気持ちがあるときには、一度だけ話しに来ていただいても構いません。

 カウンセリングは「問題を解決するためだけの場所」ではなく「自分を確認する場所」です。もし、言葉にできなければ、それはいまのご自身の状態や、カウンセラーとの相性の問題もあります。その場合、無理してカウンセリングを継続する必要はありません。

 各社媒体のロゴをクリックすると、記事のページにジャンプします。少しでもご自分のことだと感じられたら、お問い合わせください。

 記事のタイトルや小見出しは編集部が考えたものですが、中身は筆者の経験を書いています。

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​オンラインセミナー

​子どもの「悩み」3タイプを学ぶ

 ​現場の支援者・専門家向けのオンラインセミナーを開催しています。おそらく、子どもの悩みを3タイプに分けて考えるというのは、どこも教えていないのではないでしょうか。新たな視点を持て、かつ現場で活かせる内容になっておりますので、ご興味ある方はぜひ、ご参加ください。

​ パンフレットの画像をクリックすると、専用ページにジャンプします。

​オンラインセミナー

​福祉関係者向けセミナー

​ 生活保護や虐待関係の支援者向けのセミナーを開催予定です。概要が決まり次第、このページにアップしますので、いましばらくお待ちください。

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​コラム

​「起立性調節障害はなぜ朝に起きられないのか」など……

 ​寄稿記事では書けなかった内容を、もう少し踏み込んで書いています。

​ 画像をクリックすると、コラムのページにジャンプします。

​©︎2022-2025 汐見カウンセリングオフィス

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