
書籍や記事をお読みくださった方へ
書籍や記事をお読みいただきありがとうございます。
ここでは社会的な取り組みを一部ご紹介いたします。微力ではありますが、少しでもよりよい方向へ進むよう、悩み苦しんでおられる方々の一助になることができれば幸いです。
著作
『ルポ 虐待サバイバー』
いまでは虐待の定義がかなり拡大されてしまっているので、あれも虐待、これも虐待と、世間では言われてしまう状況になったようです。もう一度、虐待とは何か、そのこころの傷はどんなものなのか、捉え直す必要が有あると思い執筆しました。
執筆に関しての裏話は、こちらからご覧ください。
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取材・寄稿
記事の中では、ご自身の経験と重なるような内容や、思いがけず心をざわつかせるような話題もあったかもしれません。
もしも、
——ずっと抱えてきたことに少し向き合ってみたい。
——誰かに話してみてもいいかもしれない。
——記憶や感情がうまくつながらないと感じる。
そういったお気持ちがあるときには、一度だけ話しに来ていただいても構いません。
カウンセリングは「問題を解決するためだけの場所」ではなく「自分を確認する場所」です。もし、言葉にできなければ、それはいまのご自身の状態や、カウンセラーとの相性の問題もあります。その場合、無理してカウンセリングを継続する必要はありません。
各社媒体のロゴをクリックすると、記事のページにジャンプします。少しでもご自分のことだと感じられたら、お問い合わせください。
記事のタイトルや小見出しは編集部が考えたものですが、中身は筆者の経験を書いています。
オンラインセミナー
福祉関係者向けセミナー
生活保護や虐待関係の支援者向けのセミナーを開催予定です。概要が決まり次第、このページにアップしますので、いましばらくお待ちください。
